inti(インティ)は二度寝対策に効果抜群!

僕は二度寝、三度寝、四度寝としてしまい、

起きるのが本当に苦手なんですよ。

僕のスマホのアラームはこんな感じです。

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これでも、結局7時にしか起きれません。

 

小学生の頃から起きるのが苦手で、

毎朝7時半に起きることすら苦痛でした。

「学校に行かないで12時まで寝ていたい(泣)」

と毎朝思っている少年でした(笑)

 

自分で起きれることはほとんどなくて

ほぼ毎日母親に起こしてもらってました。

母親が寝坊したら、完全に寝坊して遅刻してました。

 

今は社会人となり、何重にもかけたアラームでなんとか起きています。

そんな僕が、たまたまネットを見ていたら

音ではなくて光で起こす

inti(インティ)という目覚まし時計を見つけました。

 

inti

 

僕は今まで朝起れずに20年間も苦労していたので、

速攻で注文してしまったのですが、

今日はこのintiが本当に効果があるのか調べてみました。


朝目覚めるためには2500ルクス以上の光が必要

 

アメリカで行われたある実験で

朝に日光を浴びることにより、

セロトニンという脳内の幸せホルモンが分泌されて

スッキリ気持ちよく起きることが出来るという

実験結果が報告されています。

 

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このセロトニンは朝スッキリ起きれるだけでなく、

肌の調子が整ったり勉強すればスルスルと頭にはいってきたりと、

やる気スイッチを入れるために必要なものです。

 

それで、朝スッキリ気持ちよく起きるためには

どんな光でも言いわけではありません。

先ほど述べたように2500ルクス以上の明るい光が必要です。

 

逆に2500ルクス以上あれば、天然だろうが人工だろうが

セロトニンが脳内に分泌されるということも分かっています。


2500ルクスは伊達じゃない!

 

人工で明るい光を浴びればいいので

「なんだ、朝起きたら部屋の電機をつければいいじゃん」

と思うかもしれません。

僕も最初はそう思いました。

 

ところが、家の照明灯の明るさは

たったの500ルクスしかないんです。

また、普段仕事をしているオフィスですら

だいたい1000ルクスしかありません。

コンビニ1500しかないんです。

 

つまりは家の照明灯でも、コンビニの明かりでも

幸せホルモンのセロトニンは分泌されないんです。

簡単に幸せ物質ができたらみんな幸せになれるんですけどね〜

 

 

最大20000ルクスの光でセロトニンを大量発生!それがinti

 

今回僕が衝動買いしてしまったintiは

最大20000ルクスの明るい光を発生させます。

 

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その光を起きる時間の30分前から浴びることにより

幸せ物質のセロトニンがざっくざく大量発生し

脳内が気持ちよく、すっきりした状態で目覚めることが出来ます。

 

もしかしたら、あなたはこんな時計を買わないで、

毎朝起きたらカーテンをあければいいんじゃないか

と思うかもしれません 。

 

しかし、雨の日は日差しが寝室に差し込むことはありませんし、

冬なんかは日の出が7時と遅いので、

それから太陽の光を浴びてもスッキリと起きれるまで時間がかかります。

 

inti(インティ)は毎朝決まった時間に

幸せ物質のセロトニンを生成するのに必要な光を発することが出来ます。

しかも、現実で太陽が上る時間より早い時間からそれが可能なのです。

(例えば朝の4時とかも可能です)

 

発送が4月下旬なので、届くのを楽しみに待っています。

睡眠に悩んでいる日本人を救う革新的なデバイスですので

早くしないと売り切れてしまう可能性もあるそうです。

僕はもう予約し、バッチリ購入しました!☆

 

今も大人気で注文が大体1ヶ月待ちの状態です。

「いつか買おう、いつか買おう・・・・・」

と思っていると、その買った時からさらに到着まで1ヶ月遅れます。

あなたの辛くて仕方なかった朝がさらに1ヶ月延長されます。

 

朝の目覚めが変われば、一日快適に過ごせるかどうかが変わってきます。

だったらいますぐ注文しませんか?

ご注文はいますぐこちらをクリック!

 



 

僕が買ったものはまだ改良前で、

ボタンの反応が悪いのが欠点なのですが、

それが治って、縦置きしやすい改良版が出ています。

そっちを買えるなんて、羨ましい・・・・・

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